ドライTシャツ × 夏イベント
ドライTシャツ × 夏イベント — 汗をかいても快適なオリジナルウェア選び
夏の野外イベントや体育祭、夏祭りでは、大量の汗をかくことが避けられません。綿素材のTシャツでは汗を吸って重くなり、不快感が続きます。ドライTシャツはポリエステル100%または混紡の吸汗速乾素材を使用しており、汗を素早く蒸発させてドライな着心地をキープ。軽量で動きやすく、炎天下でのイベントスタッフウェアやチームTシャツに最適です。UVカット機能付きの製品もあり、屋外での長時間着用にも安心。メッシュ構造で通気性に優れたモデルなら、さらに涼しく過ごせます。
おすすめウェア比較
| 商品 | 厚さ | 特徴 | おすすめ用途 |
|---|---|---|---|
| グリマー 00300-ACT | 4.4oz | 吸汗速乾・UVカット・メッシュ | 野外イベント・体育祭 |
| ユナイテッドアスレ 5088-01 | 4.7oz | 吸汗速乾・やや厚手で透けにくい | 企業イベント・スタッフウェア |
| プリントスター 00325-ACP | 3.5oz | 超軽量・ランニング向け | マラソン大会・スポーツイベント |
| トムス 00331-ABP | 4.4oz | 吸汗速乾・豊富なカラー | 夏祭り・フェス |
この組み合わせが選ばれる理由
夏イベントでは体温調節が最重要課題。ドライ素材は綿の約5倍の速さで汗を蒸発させるため、熱中症対策としても有効です。また、ポリエステル素材はシワになりにくく、イベント当日に袋から出してすぐ着用できる手軽さもポイント。大量枚数の発注でも1枚あたりのコストが抑えられるため、100枚以上のイベントウェアにも最適です。
プリント方法との相性
大量印刷に最適。発色が良く洗濯耐久性も高い
フルカラー写真もOK。少量でもコスパ良好
ポリエステルは染料が定着しにくい場合あり。白ボディ推奨
薄手生地は刺繍針で穴が目立つ可能性。厚手モデルなら可
お手入れ・洗濯のポイント
- 洗濯は裏返しにしてネットに入れ、30℃以下の水で洗う
- 塩素系漂白剤は使用不可。色落ち・生地劣化の原因に
- 乾燥機は低温設定で短時間。ポリエステルは高温で縮む場合あり
- 直射日光を避けて陰干しすると色持ちが長続き
価格の目安
| 数量 | 1枚あたり目安 |
|---|---|
| 10枚 | 1,200〜1,500円 |
| 30枚 | 900〜1,200円 |
| 50枚 | 750〜1,000円 |
| 100枚以上 | 600〜850円 |
※ プリント方法・デザインの色数・ボディカラーにより変動します。正確な価格はお見積りをご依頼ください。
よくある質問
QドライTシャツに写真プリントはできますか?
はい、DTF転写やフルカラー印刷で写真やグラデーションも鮮明に再現できます。ただし白ボディが最も発色が良くなります。
Q肌が透けませんか?
4.4oz以上のモデルなら透けにくいです。白色の場合は4.7oz以上を推奨します。
Q何日前に注文すれば間に合いますか?
イベントの2〜3週間前のご注文を推奨します。お急ぎの場合は最短5営業日対応も可能ですのでご相談ください。
Qサイズ展開はどのくらいですか?
SS〜5Lまで幅広くご用意。キッズサイズ(120cm〜)も対応可能です。
QドライTシャツは冬にも使えますか?
インナーとして活用可能です。ただし保温性はないため、冬はスウェットやパーカーとのレイヤードがおすすめです。
オリジナルドライTシャツを作りませんか?
preTTyならデザイン相談からお見積りまで無料。お気軽にお問い合わせください。